老舗洋食レストラン「たいめいけん」でおいしい食事とチリ「サンタ・リタ」のワインを堪能させてもらいました。

ワイン部2年目、みきです。ワイン好きの1年に1度の楽しみと言えば・・・11月第3木曜日に解禁されるボージョレ・ヌーボーですよね。今年のボージョレ・ヌーボーはどのような味わいなのか、今からドキドキします。ボージョレの畑レポートが現地から届きましたので、お伝えします。これを読めば、出来ばえも予想できるかも!?

ワインについて会話する時は、ついついワインそのものの魅力ばかりを語ってしまいがちですよね。どうせなら、聞き手が「へえ」と思うような新たな情報をプラスして、会話を盛り上げてみませんか?ここではワインにちなんだ名言をご紹介します。ぜひ、ワインを片手に、会話を盛り上げる要素の1つとして使ってみてください。

はじめまして!ワイン部のワーママ(ワーキングマザー)なつです。仕事と育児の両立で毎日慌ただしい!でもワインが大好きなのでワインの仕事ができて充実しています。そんなワーママなつの新コーナー!手軽な家庭料理のレシピを相性抜群のワインとともにご紹介していきます。何かと忙しい、共稼ぎ世帯やワーママ、ワイン好きだけど合わせる料理にいつも悩んじゃうという方の参考になるとうれしいです!第一弾は、今年の酷暑で食欲がイマイチわかない方におすすめしたい、つめた~いパスタと白ワインをご紹介します♪

ワイン部のワーママ、なつです!前回の夏野菜とパスタのレシピがとても好評だったので、今回も夏野菜たっぷりのレシピを紹介します。 今回ご紹介するのは、夏の定番レシピ「ラタトゥイユ」!果実味たっぷりの赤ワインと合わせて楽しんでみましょう。ラタトゥイユは日持ちするので、たくさん作っていろいろなアレンジ料理が楽しめますよ。

ちょっと良いお店でディナーを楽しもうと思った時、役に立つのがワインを飲む時のマナーです。このマナーを知っているか知っていないかで、デート中にパートナーに与える印象も大きく変わってくるでしょう。これからワインをたしなみたい方、もしくはワインが好きで外食でも楽しみたい方におすすめの覚えておきたいマナーをシーン別にご紹介します。

ランクで選ぶ?産地で選ぶ?それとも、年代?ワインを選ぶ際のポイントは、複数あります。辛口や甘口、アロマの系統なども加えると、飲んだことのないアイテムには、手を出しにくくなるかもしれません。そこでおすすめなのが、思い切ってラベルのデザインだけで選んでみる方法です。ウィンドウショッピングのように、デザインへの「一目惚れ」で冒険してみませんか?

ここ数年、美味しくなったと注目が高まっている日本ワイン。どれを飲めばいいか迷ってしまうという方に、ぜひお試しいただきたい日本ワインコンクールの受賞ワインをご紹介します!

ワインボトルは形もサイズも様々です。一般的な750mlボトル以外にも、特長的なボトルが数多くあります。ここでは、知っているようで知らないワインボトルの種類やサイズについて徹底解説します!

結婚祝いの贈り物、何が良いか迷ってしまった時にはワインを選んでみませんか。お祝いの席にぴったりなワインなら、ムードもさらに高まりそうですよね。ここでは、結婚祝いに贈る際のワインの相場やおすすめのワインを紹介します。

フランス、ロワール・ワインの一角を担うギィ・サジェは、多くの個性的なワインを世に送り出しています。とにかく、いろんな味を楽しみたい!自分はどういった系統が好きなのか、研究してみたい!そんな時は、多様性に富んだギィ・サジェ社のワインに挑戦してみてはいかがでしょうか。

「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」を2度受賞、歴史と確かな実力で選ばれるワイナリー「ピーター・レーマン」。140を超える契約農家が栽培するブドウは個性に富んでおり、ワインの多様性を生んでいます。今回は、そんなピーター・レーマン・ワインズの魅力についてご紹介します。

ワイン部2年目、みきです。 甘いお酒を飲みたい気分の時、みなさんは何を飲みますか? 実は、そんなときにぴったりのワインがあるんです!<

ワイン部2年目、みきです。以前、父の日のプレゼントに絶対におススメ!とご紹介したオーストラリアの超名門ワイナリー、ペンフォールズ。その中でも独自のスタイルをもつ「グランジ」は世界中にコレクターがいる、オーストラリア最高峰の赤ワインで、ヘリテージアイコン(歴史的文化遺産)としても認定されています。「グランジ」の2013年ヴィンテージ発売に際し、ペンフォールズのブランドアンバサダー、エミリー・ステッケンボーンさんによるワイン関係者向けの試飲会が日本で開催されました。その際にチャンスをいただき、エミリーさんに偉大な「グランジ」の魅力をたっぷり教えてもらいました。